京都人が選んだ、京都の逸品、美味いもの・名物・土産物(京漬物・西京焼き・和菓子など)を贅沢に集めたショッピングサイト「京都ええもん」
京都ええもん オープンのご案内
2009年12月5日 「京都ええもん」をオープン致しました。
オープンキャンペーン第2弾としまして、京都ええもん 会員登録をしていただいたお客様を対象に、抽選でとり山本店の京漬物詰め合わせセット「霜の花」をプレゼント致します。
会員の方には会員向けセール情報などをお届け致します。
京都の旬な逸品をお知らせする京都ええもん会員に、ぜひご登録下さい。
京都ええもんとは?
京都人が選んだ、京都の逸品をお届けするショッピングサイト
京都ええもんは、京都人が選んだ、京都の逸品を
お買い求めいただけるショッピングサイトです。
京都の美味しい物、名物・土産物を、複数のお店からまとめて買うことのできるショッピングサイトです。「京のお漬物」をはじめ、「和菓子」、「ごま豆腐」、「京野菜」、「西京焼」など、京都の美味しさを全国にお届けします。
新鮮な商品を、店舗の隔てなく一括で発送するので、送料お得にまとめてお手元までお届けします
複数の店舗・別々のカテゴリーの商品をお買い物をされても、京都ええもんなら一括にまとめて発送させていただきます。
送料をお得に、欲しい商品を欲しいだけ買うことができます。
京都ええもん お店のご紹介
- 三源庵(和菓子)
- 1200余年の歴史と文化・伝統を持つ、京都市南部に位置する京・伏見。日本有数の酒処でもあり、沢山の酒蔵が軒を連ねています。酒水—「伏し水」「白菊水」などは銘水として広く知られています。豊潤な水脈と歴史的にも有名な、ここ京・伏見に「三源庵」はあります。
カステラ創作達人から受け継いだ精神と手法と京都カステラ創作に熱き情熱を持つ庵主によって食べ手の満足を第一に考え日々カステラ創りに精進している京都カステラ製造会社です。
- 京五山(京のごま豆腐)
- 遠くに五重の塔。近くに托鉢の声。
都のさんざめきも静まる、京は北野あたり...。
山紫水明の地が恵む、清らかな水と厳選の素材を生かし、家伝の技にて真心込めてお作りいたしました。
四季折々に、皆様のお口に広がる、しばしの美味絶景をご満喫下さい。
- きね箭(和菓子)
- お客様に喜んでいただける「味」、楽しんでいただける「形」、安らいでいただける「香」をお菓子に込め、美味しいおもてなしをご提案させていただきます。
- サン食品(西京焼き)
- 味にこだわり、京都産の西京味噌でじっくりと漬け、一番美味しく漬け上がった時に、焼き上げた西京焼。
そのままでも美味しく召し上がれますが、温めると焼きたての、ほんまもんの「京の西京焼」が召し上がれます。一般消費者のみな様にもネットショップで大好評の商品です。是非ともご検討下さい。
- とり山本店(お漬物)
- 京都の味、手作りで本物のつけものにこだわり続けるとり山本店の京漬物。当店では店主自らが吟味した厳選素材のみを使用しており、全て手作りです。 自然のままの野菜のうまみ・食感をお楽しみください。
- とり市老舗(お漬物)
- 京漬け物を商って百年の老舗。「京都の豊かな食文化を支えてきたのは味の良い多品種の野菜です。メリハリがきいた気候風土と手間を惜しまない高い栽培技術が、今の京野菜をつくりあげてきました」という。春の塚原の朝堀の筍は全国的にも有名で、聖護院かぶらを手で薄くスライスした千枚漬は冬期限定の人気商品。
- あさ田や(お漬物)
- 大正十三年より受け継がれた老舗の味。地の水で育った地の野菜で丹精込めてつくりました。創業大正13年より半世紀近くもの間、自家栽培の材料で手作りの味を売る店として親しまれ、創業者である麻田利一の考案した麻利漬やすぐき・しば漬・菜の花漬といった商品で隠れた名店として其の地で販売を行っております。
- 田中漬物舗(お漬物)
- 明治44年創業の田中漬物舗は、胡瓜、生姜、茗荷を赤シソ(青シソ)で漬けた、胡瓜のしば漬『山城の里』と『上がり漬』に力を入れている。「目指すは先代。美味しい漬物はすべて先代の残してくれた文献を基に、お客様の声から学び取る」と店主。胡瓜は良質の国産物を使い、一本ずつ手切りをしながら塩加減を調整するという。もちろん冬は千枚漬なども美味。
- 大こう本店(お漬物)
- 大徳寺とのお付き合いが長いせいか、漬け物の味は素材を活かした素朴な味わい。おすすめは、蕪を細かく刻み風味豊かに仕上げた「刻みすぐき」と、当店ならではの白醤油を使い、茗荷、生姜、シソで漬け込んだ伝統的な胡瓜のしば漬「大徳寺漬」は絶品。吟味した旬の素材に、伝統の手作りの技が冴える味わいは、お酒の肴にぴったり。季節の恵と芳醇な味わいをぜひどうぞ。
- 遊光(お漬物)
- ここのおすすめは、京都の漬物としては珍しい「甘口みそ漬大根」。特に歯触りの良さにこだわっており、その秘訣は「一度大根を干してから秘伝の味噌に漬けると歯ごたえのある大根に仕上がる」とか。水は地下水を、塩は播州赤穂のものを使用しており、「素材の持ち味が生かせるものなら手間は惜しまない」と店主。冬場は、千枚漬やすぐきなどもお目見えし、店内はますます賑わいを見せそうだ。
「京都 ええもん」について
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